肌で感じること

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師匠の帝王学へ。

今回は2回目の話だったので
コンテンツの文章を見ずに、
時には目を閉じながら
師匠の声を感じることを意識しました。

最近の課題では
師匠の話し方、声、リズム、抑揚などを
真似をするという課題があって
実践しているけど、

これがまったく真似できず、
どれだけ難易度が高いのか、
ということを肌で感じた上で、

本日の話を聞くと、

・信じられないくらい
難易度の高い、というか

・何をやっているのか、
よくわからない、

・感じ取れない、

・けど、何かすごいことが
行われている気がする、

・という
エネルギーの変化を感じ、
鳥肌が立っていました。

・「一体この一つの言葉を発するまでに
どれだけの期間、トレーニングが
あったのだろう?」

という疑問が浮かびました。

なんかここまで書いていて
思いましたが、

落語家など
話し家の方が
師匠から学ぶときはこんな感じなのかもしれませんね。

今まで自分がどれだけ
大雑把に話を聞いていたかを反省しつつ

その違いを感じ取る
入り口に立っている気がする
ことに喜びを感じました。

精一杯学んで
まずは違いを感じられるよう、
そして、少しでも近づけるよう、
トレーニングしていきたいなと思います。

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