【感想文】あえて失敗する(「勇気」の科学)

2014年01月21日22時38分03秒_0001
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■この本を読んでみた自分なりの背景と、簡単な本の紹介(要はどんな本?)

今日も習慣化コンサルタント古川さんに紹介頂いた本を読みました。
習慣化コンサルタントの「続ける習慣」ブログ
古川さんのブログ
 

 

 

「勇気」ときくとどんな場面を想像しますか?

最近の僕は先日読んだ「嫌われる勇気」だったり、「普通でいる勇気」だったりします。

 

僕はこの本の見出しを読んで、「勇気を出したい場面で出せるようになる」方法を得ることにしました。

 

それではいってみよう!

 

あえて失敗する

失敗の可能性を受け入れ、積極的のその経験を活かそうとすることで、行動意思と勇気指数を高めることができる。

 

失敗から学ぶことによって、私たちは成功に近づくことができる

失敗を大きなプロセスという枠組みの中で捉えられるようにすると失敗は成功に近づくことになる。

恐怖を直視し、それに名前をつけることによって、上手くそれに対処できるようになります

恐怖を箇条書きにする。

それをすることで恐怖をいくつかに分類できることに気づきます。

その恐怖リストをインターネットで調べたり、経験者に話を聞き、あり得ないということはリストから外すことができるようになります

 

勇気は内側からだけではなく、外部から生じることもある

チャレンジする時、他人に宣言します。

他人に宣言することで、「他者からどう思われているか」という考えが自分に与える影響を利用します。

勇敢な行動を取らなければ、他人をがっかりさせてしまうことになると、自分のプライドを利用します

 

事前にあれこれ考えてもしょうがない

場合によっては、案ずるより産むがやすし、ただ時が来るのを待っている方が良い。

 

今日はこんな感じで!

 

■マインドマップ

2014年01月21日22時38分03秒_0001

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