【習慣化チャレンジ】【1/30日目】親指シフト

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なぜ今親指シフトか?

僕の仕事の大半はキーボードを介している仕事が多い。メール、企画書、発注書・・etc、ほとんどキーボード(パソコン)に触れている。

そして以前から親指シフトの存在は知っていた。親指シフトは僕たちが普段慣れ親しんでいるローマ字入力とは違い、日本語をタイピングするために最適化された仕組みだ。

これをすると、日本語を入力する際に6割の打鍵数で済む。ということは疲れない。そして速くなる。しかも手書きで書いている感覚に近いらしく、脳に浮かんだ発想がよりダイレクトに吐き出すことができるそうだ。まさに良い事ずくめである。

 

僕が毎日どれくらいタイピングしているかはわからないが、僕は1日平均11〜12時間働き、プライベートでもブログを書いているので相当タイピングしている方だと思う。

そんな僕が親指シフトを身につけたら、仕事がもっと早くなるんじゃないか?効率的になっちゃうんじゃないか?ポテンシャルを感じていて、チャレンジしたかった。

 

親指シフトを習慣化させるにあたり、辞めること

僕はこれまで毎日感想文ブログを書いてきた。ちゃんと数えるのが面倒くさいので数えないが、去年の10月くらいからだと思う。ということは7ヶ月毎日継続していたが、それを30日間辞める。

その時間を親指シフトの練習、アウトプットにあてる。

 

始めること、練習メニュー

・毎日15分 タイピングの練習
・毎日15分 著作権切れの書籍(昔の本)の文章を少しずつ書いていく。
・毎日ブログ更新 日ごとに色を変えて、どれだけ進んだか確認しながら進めていく。
・タスク管理ソフト taskchuteに上記タスクを毎日ルーチンで追加
・iPhoneアプリ Dueに上記タスクを登録
・週次 スピードを効果測定、どれだけ速くなったか測定する
・習慣化アプリ Streaksに「親指シフト」追加。毎日練習ができたらチェックをつけていく

 

習慣化のための参考書籍

親指シフトは身体習慣なので30日で身につける!

 

 

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