【習慣化チャレンジ】【97/30日目】親指シフト

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習慣化チャレンジ 97/30日目

身体習慣30日にチャレンジ中です。

親指シフトのキーボードタイピング!

ブログには著作権が切れたシャーロックホームズを15分という時間の中でどこまでできたかを毎日アップしていきます。

よかったら毎日続きを見る感覚で生暖かく応援して頂けると嬉しいです。

 

晒し練習1 練習ソフト(毎回練習ソフトを最初から始め、15分でどこまでできるか?スピードよりも正確性に重点をおき、毎日初歩からスタートさせる)

1日目 練習問題16
2日目 練習問題21
3日目 練習問題23
4日目 練習問題24
5日目 練習問題24
6日目 練習問題24
7日目 練習問題25
8日目 練習問題25
9日目 練習問題27
10日目 練習問題27
11日目 練習問題28
12日目 練習問題29
13日目 練習問題30
14日目 練習問題33
15日目 練習問題33
16日目 練習問題37
17日目 練習問題36
18日目 練習問題37
19日目 練習問題38

(練習問題38 START)

20日目 練習問題56
21日目 練習問題57
22日目 練習問題57
23日目 練習問題55

 

晒し練習2(シャーロックホームズ『緋色の研究』 1日ごとに色を変えています)

第二部 聖徒の国

第一章

広大なアルカリの台地で

広大な北アメリカ大陸の中心部に、からからに乾燥し人を寄せ付けない砂漠がある。そこは非常に長い間、文明の進展を阻む障壁となっていた。シエラネバダからネブラスカまで、キタはイエローストーンリバーから南はコロラドまでは、荒廃と沈黙の地である。この恐ろしい地域全体を通して自然がどこも一様なわけではなかった。それは雪を頂いてそびえたつ山々や、暗く不気味な谷から構成されていた。ギザギザの谷を越えて勢いよく流れる河があった。巨大な平原があり、その場所は冬は雪で白く、、夏は塩っぽいアルカリの土で灰色となった。しかしこれらはすべて、不毛と、厳しさと、苦痛という共通の特徴を有していた。

この絶望の地に住むものはいなかった。ポーニー族やブラックフット族の一軍が別の猟場に行くために時々そこを横断したかもしれない。しかしこれらの最もタフな勇士でさえも、この恐ろしい大地が見えなくなり、もう一度草原に戻ると、喜びを禁じ得なかった。コヨーテが藪の間をこそこそ動き、ヒメコンドルはゆったりと羽ばたいて空を渡る。大きな灰色熊が暗い渓谷をのし歩き、岩の間から食べ物を拾い上げる。荒野の住民達は、これですべてである。

地球上で、シエラブランカの北斜面から見る以上にわびしい光景はない。見渡す限り巨大な平原が拡がっており、全ては埃まみれで、アルカリの大地が矮小化した木の茂みでつぎはぎに区切られた場所だ、水平線のかなたに山の頂が長く連なり、ゴツゴツした山頂は雪におおわれている。この広大な大地には、生命や生命に付属するものの痕跡はない。鋼色の空には1匹の鳥もなく、鈍い灰色の大地の上に動くものはなかった。まず最初に完全な沈黙があった。耳をこらしても、物音一つしなかった、この強力な荒野には、沈黙以外に何もなかった。-完全無欠の圧倒的な沈黙だった。

今、この広大な大地に生命に関するものは何もないと述べた。それは完全な真実ではない。シエラブランカ山から見下ろすと、砂漠を横切る一本の道を見るだろう。それは風に吹かれて、果てしない彼方へと姿を消している。それは多くの冒険家の車輪と足に踏みしめられた道だ。ところどころに、陽の光に輝く白い物体が散らばり、鈍いアルカリの堆積物からつきだしている。近づいて確かめてみよ!それらは骨だ。大きくざらざらしたものもあり、小さくてもっと脆いものもある。前者は牛のモノで、後者は人間のものだ。一五〇〇マイルに渡って、道ばたに倒れたものたちの散らばった残骸で、この恐ろしいキャラバンロードをたどる事ができるだろう。

1847年5月4日、この場所を見下ろすと孤独な旅行者があった。彼の風貌は、この地の霊魂か、悪魔かもしれないようなものだった。見るものは彼はが40に近い中60に近いのか、判断し難いと思っただろう。頬はこけ、表情は疲れ切っていた。そして茶色の羊皮紙のような皮膚は、突き出た骨にピンと張り付いていた。長い茶色の髪と顎髭は、あちこちに白いものが混じっていた。目は落ちくぼみ、異常な光が燃えさかっていた。ライフルを握る手は、まるで骸骨のように肉がついていなかった。男はその銃にすがって歩いたが、高い身長とがっしりした骨格は、屈強で旺盛な体質を感じさせた。しかし、衰えた顔と服によって-それは皺だらけの四肢にはぶかぶかだった-、まるでよぼよぼの老人に見えた。男は死にかけていた。餓えと乾きで死にかけていたのだ。

彼は苦労して渓谷に降り、そして水のありかを探そうというむなしい望みでこの小高い丘に登った。いま、広大な潮の大地と、はるかな険しい山の連なりが、彼の眼前に拡がっていた。水の存在を臭わせる草や木の痕跡はどこにもなかった。この広大な景色に、望みは全くなかった。北、東、西、彼は激しく問いかけるような目で見た。そして彼は、放浪が終わりに達したことに気付いた。そして、そこ、不毛の岩山で、彼はまさに死を迎えつつあった。「なぜここではいかん?20年後羽布団の上でも同じことだ」彼はつぶやいた。そして彼は大きな岩の陰に座った。

腰を降ろす前に、彼は使い道のないライフルを投げ捨て、右肩の上にかけて運んでいた、灰色の肩掛けにつないだ大きな包みも降ろした。それを下ろそうとした時、彼の体力には包みが少し重すぎたと見えて、やや乱暴に下ろした。その瞬間、灰色の包みから小さな不平の叫びがあがり、そこから非常に明るい茶色の瞳のちいさな怯えた顔と、そばかすだらけのえくぼが浮いた拳が二つ飛び出してきた。

「痛いじゃない!」非難するような子供の声が聞こえた。

「そうかい?」男は申し訳なさそうに答えた。「わざとじゃないんだ」彼はこう言いながら、灰色のショールを解き、5歳ほどのかわいらしい少女を解放した。少女の上品な靴、きちんとしたピンクのワンピース、カワイイ麻のエプロン、すべてが母親の世話を感じさせた。その子供は青白く衰えていたが、健康そうな手足は、少女がその同行者よりも苦しみを受けていないことを示していた。

「大丈夫かい?」少女がまだ後頭部をおおっている乱れた金髪の巻き毛をさすっていたので、彼は心配そうに尋ねた。

「キスしてくれたらよくなるわ」少女は男に怪我した場所をみせながら大まじめに言った。「お母さんがいつもそうしてくれたわ。お母さんはどこ?」

「お母さんは行ったよ。もうそんなに待たずに会えると思う」

「行った、え!」少女は言った。「変ね。さよならは言わなかったわ。お母さんは、ちょっと叔母ちゃんのところにお茶に行くときにでも、いつも言っていたのよ。それなのにもう3日もいないわ。ねえ、すごく喉が乾かない?飲み水か何か食べるものはないの?」

「いや、何も無いんだよ、嬢ちゃん。しばらくちょっと我慢しないと。そしたらよくなるよ。こういう風に私に頭をあずけて。そしたらちょっと楽になるだろう。唇が乾くと話がしにくいな。しかし状況がどうなっているか話すのが一番良いと思う。手に持っているものは何かな?」

「可愛いでしょ!綺麗でしょ!」少女はキラキラ光る雲母のかけらを差し上げて勢いよく叫んだ。「家に帰ったらボブお兄さんにあげるの」

「すぐにもっと綺麗なものを見るよ」男は確信を持って言った。「ちょっと待っておくれ。今から話すつもりだから、・・・河を離れたときのことを覚えているかな?」

「ええ」

「すぐに別の河に出ると考えていたんだ。しかし、何かおかしいことがあった。磁石か、地図か、何かだ。河に出会わなかった。水が底をつきた。お前のような子供のためのほんの僅かを除いて、それで、・・・それで・・・」

「だから体を洗えないのね」少女は彼の垢だらけの顔を見ながら重大そうに割り込んだ。

「そうだ、飲み水も無いんだ。ブレンダーさん、彼が最初に行った。その次にインディアンのピート、それからマクレガー夫人、それからジョニー・ホーンズ、それからお嬢ちゃん、君のお母さんだ」

「それじゃお母さんも死んだのね」少女はエプロンドレスに顔を落として激しく泣きながら叫んだ。

「そうだ。お嬢ちゃんと私以外は全部だ。それから、この方向に水が見つかるチャンスがあると思って、お嬢ちゃんを肩に担いで一緒に歩いてきた。しかし事態はよくならなかったようだ。もう、完全に望みは絶たれた」

「私達も死ぬってこと?」少女が泣くのをやめ、涙に濡れた顔を上げて尋ねた。

「そういうことになりそうだ」

「なぜもっと早く言わなかったの?」少女は愉快そうに笑いながら言った。「私をこんなに怖がらせて。もちろん私達もこれから死ぬのなら、またお母さんに会えるでしょう」

「そうだ。会えるよ。お嬢ちゃん」

「おじさんにもね。お母さんにおじさんが本当に親切にしてくれたと思うわ。大きな水差しと、ボブと私が大好きなように両側を焼いた、熱々のそば粉のパンをたくさんもってね。あと、どれくらいかかるの?」

「分からないな・・・・そんなに長くない」男の目は北方の水平線をじっと見ていた。青い天空に三つのちいさな染みが現れていた。それは非常に早く接近していたので、一瞬ごとに大きくなっていた。染みは急速に三羽の大きな褐色の鳥の姿となった。それは2人の放浪者の頭上を輪を描いて周り、その後彼らを監視できる岩の上に止まった。西部のハゲワシ、ヒメコンドルだった。彼らの出現は死の前触れだった。

「ニワトリが来たわ」凶鳥を差しながら、少女は愉快そうに叫んだ。そして手を叩いて鳥を飛び立たせた。「ねえ、この場所は神様が作ったの?」

「もちろんそうだ」男はこの予想しない質問にちょっと驚いて言った。

「イリノイもミズーリも神様が作ったんでしょ」少女は続けた。「この辺は誰か他の人が作ったと思うわ。あまり上手く出来ていないから。水と木を作りわすれているわ」

「どんなお祈りを捧げようか?」男はおずおずと尋ねた。

「まだ夜じゃないわよ」少女は答えた。

「鎌わんさ。そんなに規則的じゃなくても、神様は気にしないよ。約束する。草原にいた頃に毎晩、幌馬車で言っていた祈りを唱えなさい」

「どうして自分で言わないの?」少女は不思議そうな目で尋ねた。

「思い出せないんだ」彼は答えた。「私はこの銃の半分くらいだった頃から言ったことがない。しかし遅すぎるということはないだろうな。お祈りを言ってごらん。私は側にたって一緒に言おう」

「それならひざまずかないと。私もね」少女はそのためにショールを地面に敷いて言った。「両手をこんな風に上げて。心が穏やかになるわ」

ヒメコンドル以外に見るものがあれば、それは奇妙な光景だったろう。ちいさなショールに、2人の放浪者が、-ちいさなよくしゃべる子供と向こう見ずで頑固な冒険家が-、並んでひざまづいていた。少女の丸々とした顔と、男の疲れてやせこけた顔は、両方とも雲一つない空を見上げ、心からの懇願を畏敬する神と向かい合い、二つの声が、-一つは細く透明感があり、もう一つは低くしわがれた、-合わさって慈悲と許しを請っていた。祈りを終わり、彼は巨石の角にもう一度腰をおろした。しかし、この大自然は彼にとって激しすぎるとわかった。三日三晩、男は休んでいなかった。疲れた目にゆっくりと瞼がたれてきて、男の頭はどんどんとうなだれ、ごま塩髭が少女の金髪と合わさった。そして2人は、同じように深く夢のないまどろみへと落ちていった。

この放浪者があと30分起きていたら、奇妙な光景が目に入っただろう。アルカリの大地の極限の端の彼方に、ちいさな土埃が巻き上がっていた。最初はごくわずかで、遠くのもやとほとんど区別がつかなかった。しかしジョジョに高く広く、しっかりとして輪郭が明瞭な雲となるまでに成長した。この雲はどんどんと大きさを増していき、動いている生物の大群からわき起こったものに違いないことがはっきりしてきた。もっとひような地であれば、これを見るものは草食を好むバイソンの大群が近づきつつあるという結論に達しただろう。この乾ききった荒野では、明らかにそんなことはありえなかった。粉塵の渦が、2人の放浪者が休んでいるこの人里離れた断崖に近づくにつれ、キャンバス地の幌馬車と、武装した御者の姿がもやの中から現れ始めた。そして突然現れたものは、西部に向かう巨大なキャラバン隊だと分かった。しかしなんというキャラバン隊だ!その先頭が山のふもとに到着したとき、最後尾はまだ水平線に姿を現していなかった。巨大な平原を越えて伸びるのは、どこまでも連なる、四輪馬車、二輪馬車、馬にまたがった男達、徒歩の男達の並びだ。数え切れないほどの女性が荷物を背によろよろ歩き、そして子供は荷馬車の横をよちよち歩くか白い幌の下から顔を覗かせた。これは明らかに普通の移住者の一団ではなかった。むしろ環境の圧力からやむを得ず、新天地を探している放浪の民だった。車輪のきしみや馬のいななきと共に、非常に多くの人間から出る、混乱したガタガタ、ゴトゴト言う音が、澄んだ大気に響き渡った。いかにこの音がうるさくても、彼らの頭上にいる疲れた放浪者を目覚めさせるには十分ではなかった。

隊列の先頭には、厳しい、意志がかたそうな顔をして馬に乗った男が、十人以上いた。彼らは、黒っぽい手織りの服をまとい、ライフルで武装していた。断崖の麓に来ると彼らは立ち止まり、簡単な会議を行った。

「右に行くと井戸がある、兄弟」一人が言った。白髪交じりの髪で、綺麗に髭を剃り、口をしっかりと結んだ男だった。

「ブランコ山脈の右に行けば、・・・リオ・グランデにつくだろう」別の男が言った。

「水の心配はない」三番目の男が言った。「岩から水を引き出すことができた神が、自ら選んだ民をここで見捨てようか」

「アーメン!アーメン!」全員が応えた。

彼らが旅を続けようとしたとき、一番若く鋭い目をした男が驚きの叫びを上げ、頭上のごつごつした岩山を指差した。その頂きに、後ろの灰色の岩を背にしてくっきりと明るく、ピンク色の小さいものがはためいていた。これを見て、一人の戦闘員が馬の手綱を引き、銃を手にした。先導者を支援するため、馬に乗った男達が新に駆け寄った。「インディアンだ」という言葉が皆の口に上がった。

「ここにはインディアンは一人もいないはずだ。」指揮をとっているらしい老人が言った。「ポニー族の土地を過ぎた。山脈を越えるまでは他の種族はいないが」

「行ってみてこようか。スタンガーソン兄弟?」隊列の一人が尋ねた。

「俺も」「俺も」たくさんの声がした。

「馬は下に置いていけ。 我々はここで待つ」老人は応えた。その瞬間、若い男達は馬を下り、手綱を縛って、切り立った斜面を彼らの興味を引いた物体に向かって登っていた。彼らは熟練の偵察隊の自信と器用さで素早く静かに進んだ。下の平原から見上げると、彼らは岩から岩に身軽に飛び移り、遂には身体の線が空を背景に突き出て見えた。最初に警告を発した青年が先頭に立っていた。それを追いかけていた男たちは、この青年が驚きをこらえきれないように、突然手を上げるのを目にした。追いついてその光景を見た瞬間,彼らも同じような感慨にとらわれた。

不毛な丘に囲まれたちいさな高台に、巨大な丸石があり、この巨石にもたれて、背の高い男が横たわっていた。髭は長く厳しい顔つきだったが極端にやせ細っていた。穏やかな顔で規則的な呼吸をしていたので、彼はぐっすり眠っているとわかった。男の横に子供が寝ていた。子供は、男の茶色い筋張った首に白い丸々とした手を回し、金髭の頭を男のベルベットの上着の胸に寝かせていた。少女の薔薇のような唇は開かれており、雪のように白い綺麗な歯並びを覗かせて、子供っぽい顔に陽気な笑みが拡がっていた。少女の肉付きの良いちいさな足の先には、白い靴下と留め金がピカピカの綺麗な靴が履かされていて、男の長い皺だらけの足とは、おかしなほど対象的だった。この奇妙な二人連れの頭上の岩だなには、厳粛な面持ちのヒメコンドルがとまっていたが、人がやってくるのを見て、騒々しい失望の叫びを発して、不機嫌そうに羽ばたいていった。

汚い鳥の叫びで、眠っていた二人は目を覚ました。二人は彼らを当惑して見つめた。男はよろよろと立ち上がり、平原を見下ろした。

そこは彼が睡魔に襲われたときには荒涼としていたが、今やものすごい数の人や動物の群れが横断していた。それを見て彼の顔に信じられないという表情が浮かんだ。そして彼は骨ばった手で目を擦った。「多分、これが幻覚というやつか」彼はつぶやいた。子供は彼の側にたち、コートの裾にしがみついた。何も言わなかったが、子供っぽい不思議そうな、問いただすような視線であたりを見回した。

救助隊は、二人の放浪者に、すぐにこの出現は幻覚ではないと分からせることができた。彼らの一人が、少女を捕まえて肩の上に乗せた。他の二人がやせ衰えた同行者を支え、幌馬車の方に行くのを手助けした。

「私の名はジョン・フェリアーだ」放浪者は説明した。「私とあの子供が21人の生き残りだ。他は全員、餓えと乾きで死んだ」

「あれはお前の子供か?」誰かが尋ねた。

「もう、そう呼んでいい」男が挑戦的に叫んだ。「あの子は私が助けた、私の子だ。誰も私から引き離すことはできない。あの子は今日からルーシー・フェリアーだ。しかし、あなた方は誰です?」彼は日に焼けた男達を興味深げに見回して続けた。「ものすごい数のようですが」

「ほぼ一〇〇〇〇人はいる」青年の一人が言った。「我々は天使モローニが選びたもうた迫害された神の子だ。」

「その名前は聞いたことがありませんが」放浪者が言った。「しかしえらくたくさん選んだみたいですな」

「神聖なものを茶かしてはいけません。」別の一人が厳粛に言った。「我々は、金箔の板にエジプト文字で書かれ、パルミラの聖なるジョセフ・スミスに手渡された聖典を信じるものです。我々はイリノイ州の、ノーブーから来ました、我々はそこに教会を築いていました。我々は暴力的な男や不信な者から、逃げ場を求めてきました。それが砂漠の中心でも構いません」

ノーブーの名前で、ジョン・フェリアーの記憶が呼び覚まされたようだった。「分かりました」彼は言った。「あなた方はモルモン教徒ですね」

「我々はモルモン教徒だ」彼の同行者はいっせいに応えた。

「それでどちらに行こうとしているのですか?」

「それは知らない。神の手が、預言者の元で我々を導いている。あなたは預言者の前に行かなければならない。あなたをどうするか、預言者が判断なさるでしょう」

彼らはこの時までに丘の麓に到着し、移住者の群れに取り囲まれた、・・・顔色の悪い、おとなしい風貌の女、頑丈な、楽しそうな子供、不安そうな、熱心な目の男。彼らは放浪者の一人の若さと、もう一人の衰えを見て、多くが驚き、同情の叫びを上げた。しかし、同行者は立ち止まらず、それを押しのけ、後ろから大勢ののモルモン教徒を引き連れて、一つの荷馬車にやってきた。それは大きさ、派手な見栄え、小綺麗さでひときわ目立っていた。六頭の馬がその馬車を引いていた。他の馬車は、一台あたり二頭か、せいぜい四頭だった。御者の隣に、三十歳にはなっていないであろう男が座っていた。しかし彼の量感あり頭部ある頭部と意志の固そうな表情は彼がリーダーであることを示していた。彼は茶色い背表紙の本を読んでいた。しかし群衆が近づくと、彼はそれを脇におき、注意深く状況説明に耳を傾けた。それから彼は二人の放浪者の方に向き直った。

「我々がお前たちを一緒に連れて行くのは」彼は厳粛な言葉で語った。「我々の教義を信じる場合のみだ。我々の中に狼は入れない。お前がちいさな腐敗になると分かるなら、お前たちの骨をこの荒野にさらしたほうがずっとましだ。ちいさな腐敗はやがて果物全体を腐敗される。この条件で一緒に来るか?」

「どんな条件でも一緒に行きます」フェリアーは言った。大げさな言い方に、厳しい長老たちも笑顔を見せた。リーダーだけは、厳しい印象的な表情を崩さなかった。

「連れて行け、スタンガーソン兄弟」彼は言った。「食べ物と水を与えてやれ。子供も同じように。彼に我らの神聖な教義を教えるのも、お前の仕事とせよ。すでにだいぶ遅れた。前進だ。シオンに向かって!」

「シオンに向かって!」モルモン教の群衆は叫んだ。その言葉は長い隊列をさざなみのように進み、口から口に伝えられ、とおい彼方で鈍いつぶやきとなり、消えていった。鞭を打つ音と車輪のきしみで、大きな幌馬車が動きだし、すぐに隊列全体がもう一度くねくねと進み出した。二人の世話を任された老人は、彼らを自分の幌馬車に連れていった。そこでは既に食事が用意されていた。

「ここにいなさい」彼は言った。「数日もたてば、疲れから回復するでしょう。その間に、これからずっとあなたはわれわれと同じ信仰を持つということをわすれないように。ブリガム・ヤングがそう語り、彼はジョセフ・スミスの声で語った。それは神の声だ。」

第2章

ユタの花

この一節は、モルモン教の移住者たちが最後の安住の地にたどり着くまでに堪え忍んだ試練と窮乏を称える場所ではない。しかし、ミシシッピーの川辺からロッキー山脈の西側まで、彼らはほとんど歴史に並ぶもののない不屈さで邁進した。

凶暴な人間、凶暴な獣、餓え、乾き、疲労、疾病、-自然が進路に置きうるあらゆる障害が-、アングロ・サクソンの粘りによって全て克服された。もちろん長い道程と、何度も繰り返された恐怖の体験には、信者の中のもっとも屈強な男でさえ動揺した。彼らが太陽を浴びるユタの広い谷間を眼下に眺め、リーダーの口からここが約束の地であり、この処女地が永遠に彼らのものになると知らされたとき、心からの祈りにひざまずかない者は、誰1人いなかった。

ヤングはすぐに毅然とした首長であると同時に有能な行政官であることを証明した。地図が描かれ見取り図が準備され、そこに未来の都市が描かれた。農地はすべて各々の立場による割合に応じて割り当てられ、商人は商売につき、職人は自分の転職についた。街では魔法のように道と街区が出現した。農村では、排水路と生け垣、植樹と開拓によって、次の夏が来るまでに、小麦の実りで農地全体が金色になった。この奇妙な入植地では、何もかもが繁栄を極めた。とりわけ、都市の真中に建てられた巨大な教会は、どんどんと高くなっていった。夜明けに最初の日の光が差してから、たそがれの光が消えるまで、ハンマーのカンカンいう音と、鋸のギーギーいう音は一瞬たりとも途絶えなかった。それは多くの苦難を通り抜けて信者を導く神のため、入植者が建てたものだ。

ジョン・フェリアー、そして彼と運命を分かち合って、養女となった少女は、2人とも、彼らの長い巡礼に最後まで同行した。ルーシー・フェリアーは道中ずっとスタンガーソン長老の幌馬車の中で快適な旅をした。彼女はモルモン教徒の3人の妻と息子、-わがままで出しゃばりの十二歳の少年だった-、と一緒に暮らした。子供の適応力によって、母の死によるショックから元気を取り戻すと、少女はすぐに女性達のお気に入りとなり、少女自身も移動する幌屋ねの家の新しい暮らしになじんでいった。その間、フェリアーは体力を回復し、役に立つガイド、不屈の狩猟家として有名になった。彼は急速に新しい仲間達の尊敬を勝ち取り、一行が旅の目的地に着く頃には、他の移住者の誰より、彼に広い肥えた土地の区域を与えることに反対する者はいなかった。もちろんヤング自身に加え、スタンガーソン、ケンボール、ジョンソン、ドレバー、の四長老は別格だった。

このようにして獲得した農地に、ジョン・フェリアーはみずから頑丈なログハウスを建てた。その年以降も何度となく増築を繰り返し、広々とした邸宅にまで拡張した。彼は実務家の精神を持っており、取引は賢く手先は器用だった。頑丈な体質のおかげで彼は朝から晩まで働くことができたので、農地を耕して改良した。こういう生活が続いた結果、彼の農地や所有物は非常に立派となった。三年で彼は周りより豊かとなり、六年で満足な生活ができ、九年で彼は裕福となり、そして十二年たつと、ソルトレークシティ全体で彼に並ぶ者は6人もいないほどになった。大きな内陸の湖から遠く離れたウォサッチ山脈まで、ジョン・フェリアー以上に名の知れた人物はいなくなった。

ただ一つ、彼は仲間の信者の影響に逆らっていた点があった。どんな意見や説得もかかわらず、彼は仲間のやり方に合わせて妻をとらなかった。彼のこのしつこい拒絶の理由を決して語らなかった。しかし、この決意に執着することに満足を覚えていた。改宗した信仰の不徹底さを理由に、彼を糾弾するももいた。また別の者は、それを富への貪欲さと出費を惜しむことに帰した。またさらに別の者は、彼が若い頃大西洋沿いの地でやつれて死んだ金髪女性との恋愛を語った。理由がなんであろうと、フェリアーは頑固に独身を通した。それ以外の点では、彼は新しい入植した信仰にに従う、正統的でまじめな男という評判を得ていた。

ルーシー・フェリアーはこのログハウスで成長した。そして養父のすることは何でも手伝った。山脈の身を切るような空気や、松の木の芳香が、乳母や母親代わりとなった。年が過ぎるにつれ、彼女の背は高く、体格はよくなった。頬はいっそう赤く、足取りはいっそう柔軟になった。フェリアーの農場の脇を通る幹線道路を歩いていて、彼女のしなやかな女性らしい姿が踊るように小麦畑をよぎるのを見たり、彼女が父の馬にまたがり、西部生まれの優雅さで軽々とそれを操るのに出会うと、長くわすれていた思いが心に蘇るのを感じる人間が多かった。このようにつぼみは花へと開花した。父親が最も裕福な農夫となるために費やした年月は、少女をロッキー山脈の太平洋側全体で見つけうる、最も見事なアメリカ女性の見本へと成長させていた。

しかし少女が女性へと成長していたことを最初に気付いたのは父ではなかった。そんなことはまず起きない。神秘的な変化は、一日単位で計るには微妙で小さすぎた。誰よりも女性自身がそれを知らない。声の響き、ふれ合った手が心を振るわせ、そして自尊心と恐怖の入り交じった気持ちで、やっと新しくそれまでより大きな何かが自分の中で目覚めたことに気付くのだ。その日を思い出せない者はほとんどいない。そして新しい人生の夜明けを告げるちいさな出来事を覚えていない者もまずいない。ルーシー・フェリアーの場合、その出来事はそれ自体で十分に深刻だった。彼女自身、そして多く人間の運命がその出来事によってどう変わって行くのかを別にしてもである。

六月の暖かい朝のことだった。末日聖徒達は、紋章に刻まれた巣に住む蜂のように忙しかった。勤勉な人間たちが奏でるにぎやかな音が、野にも、通りにも、満ちあふれていた。ほこりっぽい主要道路を通る、荷物をいっぱい積んだロバの長い隊列は、例外なく西部を目指していた。カリフォルニアで金鉱への熱狂が起き、選ばれし民の街を通って大陸横断ルートが敷説されたためである。辺境の牧草地からやってきた羊や子牛の群れや、果てしない旅に人馬共に疲れ切った入植隊も、次々にその道を通った。こういう雑多な集団の間を、熟練の技を持った騎手を背にした一頭の馬が縫うように進んでいた。馬を駆け足で走らせていたのはルーシー・フェリアーだった。美しい顔は運動で火照り、栗色のの長い髪は後ろになびいていた。彼女は父から街での仕事を依頼されていた。そして頼まれた仕事をきちんと終わらせたい一心で、それまで何度となくこなしてきた使いと同じように、まったく恐れを知らない若さで馬を飛ばしていた。旅に汚れた冒険者達は、驚いて彼女を見送った。毛皮の服を着て旅をする、表情を表に出さないインディアンでさえ、この色白の女性の美しさに驚嘆し、普段の平静さを崩した。

彼女は街の外れにまで到着していた。その時彼女は、荒っぽい風体の牧夫が6人ばかりで引き連れている大きな牛の群れが道をふさいでいるのに気付いた。いらだった彼女は、隙間が空いたように見えた場所に馬を進めてこの障害物を通り抜けようとした。しかしほとんど進めないうちに、後ろからも牛が近づいてきて、荒々しい目をした角の長い牡牛の流れの中に完全に取り囲まれてしまった。彼女は牛を扱うのになれていたので、こんな状況になっても助けを呼ばず、色々なチャンスを巧みに活用して、馬を前に進め、行列を通り抜けようとした。偶然か故意かわからないが、不幸にも一頭の牛の角が馬の脇腹を激しくつき、馬は正気を失った。その瞬間、馬は怒りの鼻息荒く、後ろ足で立ち上がって飛び跳ねた。熟練の乗り手でなかったら投げ出されていたに違いない。絶体絶命の状況だった。興奮した馬がつっこむたびに、また角にぶつかり、余計に混乱することになった。女性にできたことはただ、鞍につかまっていることだけだった。もし滑り落ちれば、恐れおののいて制御不能になった動物の蹄に踏まれる恐ろしい死が待っていた。突然の非常事態になれていなかったので、彼女は頭がくらくらし、手綱を握る手が緩んだ。舞い上がる砂埃と、もがく馬の熱気で息ができなくなってきた。もし、すぐ隣から優しい声が聞こえて、助けがきたことに気付いていなければ、彼女は絶望して奮闘するのを諦めていたかもしれなかった。その声と同時に、筋張った褐色の手が恐れおののく馬のくつわをつかみ、群れのなかを無理矢理に進ませて、まもなく牛の姿がまばらになるところまで彼女連れていった。

「怪我がなければいいが、お嬢さん」救助人は礼儀正しく言った。

彼女のその男の黒い精巧な顔を見上げ、元気よく笑った。「本当に怖かったわ」彼女は無邪気に言った。「ポンチョが牛の群れを怖がるなんて、誰が想像したでしょう?」

「鞍から落ちなくて、助かったな」男が真剣に言った。彼は背の高い粗野な感じの青年で、力強い葦毛の馬にまたがり、荒っぽい狩人の服に身を包み、長いライフル銃を背負っていた。「ジョン・フェリアーの娘さんと見たが」彼は言った。「その馬はお父さんの馬だろう。お父さんに会ったら、セントルイスのジェファーソン・ホープ一家を覚えているか聞いてみてくれ。もし俺の思っているフェリアーさんなら、俺の父と君のお父さんはすごく親しかったはずだ」

「うちに来て自分で聞いた方がよくない?」彼女は遠慮がちに尋ねた。

青年はこの提案が嬉しかったようで、黒い目が喜びに輝いた。「そうしよう」彼は言った。「山に二ヶ月も入っていたので、とても尋ねていける状態じゃない。ありのままの俺を見てもらうしかないな」

「お父さんはうんと感謝するわ。私もだけど」彼女は答えた。「お父さんはとても私を愛しているの。もしあの牛たちに踏みつけられていたら、きっと立ち直れなかったでしょう」

「俺もだ」男が言った。

「あなたが!どちらにしてもあなたにはたいした問題じゃないと思うけど。あなたは私達の知り合いでもないし」

この返答を聞いて、日に焼けた非常にしょげた顔をしたので、ルーシー・フェリアーは大声で笑い出した。

「冗談よ」彼女は言った。「あなたはもう友達よ。ぜひ来てね。さあ急がなきゃ。お父さんが私を信用して仕事に使ってくれなくなるわ。さようなら」

「さようなら」彼はソンブレロを掲げて、彼女のちいさな手にかがみ込んで答えた。彼女は馬を回して鞭をくれ、もうもうと砂埃を舞上げて広い道を駆け出していった。

ジェファーソン・ホープは、陰気で無口な仲間達と馬を走らせていた。彼らは銀を求めてネバダ山脈に分け入っていた。そして発見した鉱脈を掘る資金を集めようとしてソルトレイクシティに戻るところだった。彼は、この突然の事件によって考えが別の方向を向くまで、誰よりも鉱山の仕事に熱中していた。山の風のように率直で健康そうな美しい女性を目にして、彼はこれまで気付かなかった心の奥底まで激しく感情を乱された。彼女が視界から消えたとき、彼は重大な人生の転換点が訪れたことに気付いた。銀に対する投機も、それ以外のどんな問題も、今訪れたこの大事件に比べれば、それほど重要ではなくなった。彼の心に突然生まれた愛は、少年にありがちな突然の気まぐれではなく、強い決意と自尊心を持った男の、激しく荒々しい衝動だった。彼は、手がけた事は全部成功するのに慣れていた。彼は心の中で誓った。もし努力と忍耐で成功が得られるなら、絶対にそうしてみせると。

彼はその夜ジョン・フェリアーを訪ねた。そしてそれから何度となく訪問するうちに、彼は家の一員のように親しくなった。ジョンはこの谷にとじこもって仕事に没頭しており、この12年間外の世界の出来事を知るチャンスはほとんどなかった。ジャファーソン・ホープは何でも知っており、ルーシーと同様父も彼に興味を惹かれた。彼はカリフォルニアの開拓者で、荒っぽい古き良き時代に、山を当てたり、夜逃げもしたりするおかしな話をいくらでもすることができた。彼は偵察兵もしていた。漁師も、銀の山師も、そして農場経営もやったことがあった。どんな場所でも、心をかき立てるような冒険があれば、ジェファーソン・ホープはそれを探しに行った。老夫婦は

 

晒し練習2 文字カウント数(文字数(スペースを含めない))

1日目 64文字
2日目 57文字
3日目 55文字
4日目 75文字
5日目 84文字
6日目 77文字
7日目 81文字
8日目 103文字
9日目 100文字
10日目 119文字
11日目 129文字
12日目 135文字
13日目 188文字
14日目 237文字
15日目 259文字
16日目 292文字
17日目 275文字
18日目 275文字
19日目 276文字
20日目 323文字
21日目 304文字
22日目 378文字
23日目 392文字
24日目 344文字
25日目 404文字
26日目 371文字
27日目 385文字
28日目 449文字
29日目 401文字
30日目 417文字
31日目 474文字
32日目 518文字
33日目 504文字
34日目 490文字
35日目 503文字
36日目 549文字
37日目 543文字
38日目 533文字
39日目 531文字
40日目 575文字
41日目 671文字
42日目 675文字
43日目 766文字
44日目 653文字
45日目 726文字
46日目 797文字
47日目 735文字
48日目 788文字
49日目 839文字
50日目 748文字
51日目 843文字
52日目 861文字
53日目 863文字
54日目 803文字
55日目 827文字
56日目 853文字
57日目 907文字
58日目 900文字
59日目 720文字
60日目 950文字
61日目 952文字
62日目 929文字
63日目 1003文字
64日目 1014文字
65日目 897文字
66日目 929文字
67日目 975文字
68日目 976文字
69日目 975文字
70日目 983文字
71日目 1052文字
72日目 876文字
73日目 1013文字
74日目 1064文字
75日目 1062文字
76日目 1135文字
77日目 1050文字
78日目 1005文字
79日目 1042文字
80日目 1008文字
81日目 1135文字
82日目 1072文字
83日目 1048文字
84日目 943文字
85日目 960文字
86日目 1106文字
87日目 1044文字
88日目 904文字
89日目 1001文字
90日目 1049文字
91日目 993文字
92日目 953文字
93日目 931文字
94日目 922文字
95日目 1006文字
96日目 1044文字←イマココ

 

▼親指シフト習慣化チャレンジ 97/30日目 感想

今日は昨日より「1006文字」→「1044文字」と38文字UP。(分速69.6文字)

よしよし!復活ぎみ!

 

▼わからなかったこと(課題)

・分速100文字まで三ヶ月以内(八月)でいきたい

・漢字変換でミスった時が悲しい

・疲れてきた夕方あたりからタイピングミスが増えてくる

・かっこ を がっこ とタイピングしてしまうことが多い

 

(3分)

 

再掲)練習メニュー

・毎日15分 タイピングの練習
・毎日15分 著作権切れの書籍(昔の本)の文章を少しずつ書いていく。
・毎日ブログ更新 日ごとに色を変えて、どれだけ進んだか確認しながら進めていく。
・タスク管理ソフト taskchuteに上記タスクを毎日ルーチンで追加
・iPhoneアプリ Dueに上記タスクを登録
・週次 スピードを効果測定、どれだけ速くなったか測定する
・習慣化アプリ Streaksに「親指シフト」追加。毎日練習ができたらチェックをつけていく

 

親指シフトの師匠

[箱] 親指シフトまとめ | [箱]ものくろぼっくす
親指シフトの師匠 ソフト設定から練習メニューの相談、間違えやすいポイント、つきやすい変なクセなどを教えてもらいました!

参考書籍)習慣化のための参考書籍

親指シフトは身体習慣なので30日で身につける!

 

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