[早起き習慣化挑戦28日]仮説があたる(結果が出る)と楽しい!一方で受注しすぎると対応できないのでそのバランスも考えておかないと・・

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早起き習慣習慣挑戦の経緯について(再掲)

これまで7:00起床が基本パターンでしたが、
「朝は集中できる時間」「もっと朝に集中して自分の仕事をする時間を作りたい」
「大企業の社長は早起きが多い」という情報から5:30起床にチャレンジすることにしました。

これまで早起きは全然できませんでした。

これまでランニング、家計簿、筋トレ、ブログ、親指シフト、読書と
様々な習慣を習慣化させてきました。そしてその結果、日本に3人しかいない習慣化コンサルタント認定の習慣化の達人に認定されましたが、
それでも早起き習慣(短時間睡眠も)は、うまくいきませんでした。

今は、様々なタイミングもあって、早起きに再度挑戦する時期かな?と思ったので、
再度挑戦してみることにしました!

 

BabyStep(必ずできる最初の一歩)(再掲)

習慣化を行う上ではBabyStepが大事です。
たいていの人はいきなり難しい目標を設定して(例えば5時に絶対起きる!)
1日は起きれたけど、しんどすぎて翌日から継続できることができない・・となりがちです。

そこで大事なことはBabyStepです。
必ず毎日できる目標を設定する。
そしてその達成を心から喜ぶ。ことが大事です。

今回の早起きの場合は「5:30にアラームをセットして、止める」ことにしました。
つまり1度アラームを止めることができれば、2度寝OKとしました。

今日の早起き結果

・「5:30にアラームをセットして、止める」OK
・昨日はナイナイの番組を見てしまって24時就寝。録画してCMは飛ばしたのが不幸中の幸い。
なんで見たくなってしまうんだろうなあ。

 

(達成チェックマーク)

KPT分析で前日行動の振り返り(再掲)

KPT分析は、

・Keep(昨日の良かったこと。続けていきたいこと)
・Problem(課題だと感じていること)
・Try(課題から、改善を試みること)

の頭文字を取った分析手法です。
とてもシンプルですが、効果は大きいです。
短時間でサクッと振り返りができて、改善案まで出すことができます。

これは色々調べてみたら、プログラミングの開発などにも使われていて、
かの有名なクックパッドのシステム開発でも色々取り組んだ中でKPT分析は有用だったと評価していました。

さて、早速今日のKPT振り返りをしていきましょう

 

■K Keep(続けていくこと)

  • Babystep 5:30起床(2度寝OK)
  • 半年くらいかけて実践していたプロジェクトの成果が出た!
  • もう一つテストで試していた施策も効果が出た!
  • ビブラム4日目走れた!
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■P Problem(課題)

  • 今勝負したらほぼ勝てると見込んでいる試合があるものの、もし受注しすぎて受けきれなくなってしまったらどうしよう・・ということを考えている
    受注体制も考えておかないとなー
  • これまで考えたことのない分野に関して考えることが多くて脳が消耗している。が、楽しい

■T Try(試すこと)

  • 大量行動!
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