高城剛さんも使っている3WAYバッグ(キャリーケース&バックパック&デイパック)/karrimor AirportPro70

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世界を放浪する。

放浪しながら仕事をする。

または、仕事しなくても放浪できるような仕組みをつくる。

そこにフォーカスをあてて、
生活を整えている。

だから、どんなカバンを選ぶかはとても大事だ。

極力、自宅にあるものも減らして、
いつでも引越できるくらいの荷物量にしたい。

そこで参考にしているのは高城剛さんだ。

世界を飛び回りながら、
仕事をしている。

最新情報を駆使しつつ、最小限の荷物で。

今回は色々調べた上で、
高城剛さんが使っているKarrimor airport proの
40Lではなく、70L(大きい方)にした。

40Lはこちら

あれだけいろんな荷物を持っているのに、
小さな方にしているのは驚いた。

そんなキャリーケース&バックパックを紹介しよう。

色はBlackとInkがあった。
ラッキーカラーが青系なので、Inkをチョイス!

基本はキャリーケース。
バックパックで放浪している人の記事で、
「バックパックに荷物を詰め込むと、信じられない重量になって
とても背負うことができない。買うカバンを間違えた」と言っている人がいた。

放浪=バックパック、と紋切り型の思考だったので
とても参考になった。

とはいえ、砂利道でとてもキャリーケースを
コロコロして移動できない国もある。

だからどちらでも使えるものを選択

こういう風に後面を開くと背負うためのベルトが出てくる。
これで砂利道だらけの国でもバックパックスタイルで動ける!

ちゃんと出てくる。
使わない時は収納できる。

で、次は前面。

バックパックとデイパック。

大荷物と普段行動するようにカバンは二個持つのが基本。

このカバンはなんとそれも二個セットになっている。

前面のジッパーを外すと、デイパックとして使うことができる

こちらもベルトが収納されている。
ベルトが出てくる、デイパックとして使用できる。

中身はこんなかんじ

反対側はこんな感じだ。
メッシュになっていて、電気類の充電ケースなどの収納に使えそう。
そういえばどこに国にいって使えるコンセントやタコ足コンセントも用意しておきたい。

また海外に行く装備も整ったらシェアします。

P.S.

今日の曲はこちら

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