顧客に高いと言われたとき

slooProImg_20160622180022.jpg
このエントリーをはてなブックマークに追加
Bookmark this on Google Bookmarks
Pocket
LINEで送る

今日は商談の連続。

1件は食品業界の大企業の方と商談。

他社からは「高い」と言われている商品でも
顧客と商品が当てはまれば商品は売れる。

高いと言われても
この価格でも欲しいという企業はいるんじゃないかなと思って
同じ価格で続けていたら、
やっぱりすぐにでも試したい、という企業が出てきた。

やっぱり顧客が合ってないから高いという言葉が出てくる。

数件高いと言われたからといって
価格を下げた方が良いのかなと相談をされることがあるけど、
それが適切かどうかはしっかり考えなければならない。

で、価格を考えるときは
結構セルフイメージの影響を受ける。

商品が高いと言われて
弱気になってしまうのはセルフイメージが低い。

セルフイメージが低いといろいろな悪影響がある。

低い、というか自分にあっていないという感じかな。

自分にあっていないセルフイメージを設定するととてもつらい。

セルフイメージの話って普通マーケティングの話では出てこないけど、
大事だと思うのはセルフイメージはすべてに影響を与えるから。

何よりもまずセルフイメージから整えていくことが大事だと思う。

このエントリーをはてなブックマークに追加
Bookmark this on Google Bookmarks
Pocket
LINEで送る

ガンガンいこうぜ!メルマガ登録フォーム

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>