西洋と東洋の統合

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From:両国

今日は暑いですねー。

木坂さんの西洋思想史クラスが終わって、
今から陰陽五行論塾の会場に移動中です。

だいたいセミナーは1時間以上延長するので、
陰陽五行論塾に遅れてしまうかもしれないなーと思っていたら
今日に限って時間ぴったりで驚きました笑

西洋と東洋を良い感じに統合して
昇華させたいなーと思っていたので今日はまさにそんな1日ですね。

今日の西洋思想史のテーマは国民と主権。

いやー難しいわ。

・「国歌を歌えないような選手は日本の選手ではない」(森喜朗)

・「脱原発テントの強制撤去に抗議する。原発事故は、終わっていない。続いている。今こそ脱原発であり、原発がなくても電気は足りている。」(福島みずほ)

それぞれについて、
賛成か反対かというところからスタートして、
西洋思想史を振り返って、検討を進めていく。

国民の定義について
ベネディクト・アンダーソンは
「国民とはイメージとして心に描かれた想像の政治共同体である」
と言っているくらいで、
とてもぼんやりした概念から構成されている。

このあたりは難しいけど、
自分たちの国だから最低限の情報をインプットして意見を持ちたい。

また今日学んだことを整理しようと思うけど、
今日はこのあたりで~

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