精神論

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何があっても
怒らず、驕らず。

一見良い結果が出ようが
一見悪い結果が出ようが

受容して、
命をかけて生きていく。

だからもう何が起こっても一緒だと考え出した。

最近精神論が多くて
興味がない人にとっては
つまらないかもしれない。

でも、実は僕にとっても
学生時代は精神論をバカにしていて

「そんなもんで
成果結果が出たら
みんな幸せだよバカヤロー!」

「世の中は科学だよバカヤロー」

くらいの感じで

欲しい結果成果を出すために
全力を尽くしていたので
精神論とは真反対の立ち位置にいた。

でもそんな自分が

「自分の在り方、
見方がすべてを決める」

「命をかけて生きる」

「成果結果を出すために難しいことなんて必要ない」

「全部命がけでやれ」

なんてことを本気で言って
自分の人生で試し出しているのだから
人生わからないものだと思う。

命をかけている人ほど強いんじゃないかなと思う。

では今日は大手企業で研修なので
楽しんできます。

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