相手に言わせている

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さて、思いのほか長くなっている
魂のセッションの続き。

ちょっと自分の魂との対話っていうのも
なかなかできない機会なので
引き続き私の整理にお付き合いいただければと。

さて、次は、

割と最近死にかけたり
ころすとか切腹しろとか
わりとハードなパンチラインをくらっていることについて。

フリースタイルダンジョンなら
何回かクリティカル出てるよね、
ってレベルでパンチラインを食らっているんですけど、
(この話わかりますか?)

その環境に慣れつつあって、

『なんかもう殺せるもんなら殺してみろみたいな感じと、
いつでも死んでやる、みたいな感じが平常時みたいな感じになっていて、

ランボー怒りのアフガンかよってくらい
非常時のソルジャーみたいになってるけど
常識的に考えたらそんな環境で仕事してていいのかな?
離れてもいいかな?』

って魂に質問してみた。

話を戻すと、

そういう死にかけたりするのも

『本人が経験したいから用意してくれている』

むしろ、

『自分がそういう体験がしたいから、
相手に言わせている』

ということだった。

一見意味がわからないけど、
実はなんとなく意味はわかる。

恐怖体験がしたくて
稲川淳二のホラーを聞きに行ったり(聞いたことないけど)
幽霊が出る噂のトンネルに行ったり(行ったことないけど)
するもんじゃないかと思う。

ということで、
最近切腹しろとか未達だったらころすとか言われていたのも、
そういう経験がしたくて言わせてたりするよということだった。

マジかよーという感じで。

たしかに死にかけたうえで、
生きのびたいので、

そういう現実をわざわざつくる
と言われるとなんとなくわかる。

順調に成功しました、
なんてストーリーはマンガにも小説にならない。

やっぱりピンチやいろんな出来事があって
成功するから面白いし、
多くの人を引き寄せる話になる。

と、思っている節があるから
わざわざたまにそういう状況を引き寄せて
体験して楽しんでいる、と。

まあそういわれると
その通りだねって感じでね。

これを見ているあなたも一見
ピンチとかやべーっていうのは
自分が引き寄せているだけかもしれないので、

1回時間を取ってじっくり考えてみるのもいいかもしれない。

ではまた。

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