賀茂河の水、双六の賽、山法師

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『平家物語』に
白河法皇が「賀茂河の水、双六の賽、山法師、
是ぞわが心にかなわぬもの」と嘆いたという逸話がある。

思い通りにならないものの
例え。

そして今日聞いたことでなるほどって思ったのは、

成長っていうのは

これまでできなかったことが
できるようになるってことじゃなくて

これまでできないと思っていたことが
起こってもいいって許可を与えていくことかもね、

っていう話しだった。

なかなか面白いなと思った。

たしかに絶対ムリ、
みたいなことってなかなかないし、

その可能性にフタをしているのって
自分だしね。

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