起こりうる最悪の事態とは何か

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昨日に引き続き、
思考と身体がマッチしていない状態で

色々と取り組む機会に恵まれていて、
有り難い機会だと思う。

とはいえ、
コンディションをできるだけ整えて
臨みたいと思い、

試行錯誤していると、

やることが多くて、
そして考えることが多いことが
影響しているのではないかと考えました。

こういうときにどうしたらいいか、
ということで、

インスピレーションが湧いて

デールカーネギーの
『道は開ける』に書いてある

というワークに取り組んだ。

具体的には以下の通り

『道は開ける』(デール・カーネギー)より、
ウィリス・H・キャリアの公式

1.「起こりうる最悪の事態とは何か」と自問すること。
2.やむをえない場合には、最悪の事態を受け入れる覚悟をすること。
3.それから落ち着いて最悪状況を好転させるよう努力すること。

これが
結構役に立ちます。

不安に目を背けずに、
向き合わずにいても

結局自分の心は
不安なことを知っていて、
悪影響が多い。

真正面から
向き合った上で
受け容れて
乗り越えていく。

踏まえて、
乗り越える。

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