で、ほんとはどうしたいの?

slooProImg_20180406021936.jpg
このエントリーをはてなブックマークに追加
Bookmark this on Google Bookmarks
Pocket
LINEで送る

最近、この本を読んでいる。

最近、人生にこわさを感じていて

きついなー、
しんどいけど
どうしたらいいかわからないなーと

試行錯誤していて

結局
一番よくなったのは

あきらめて、

こわさを味わう、
受け容れる、

ことで
劇的に変わった。

だから、

「感情を味わう」
マイブームが来ている。

本を読んでいると

世の中には
感情を味わうために
生まれてきた、とか
(時間や空間の限界を感じたり
思うようにならない体験をするため)

感情のジェットコースターを 
味わうようなもの、という解釈だったり

色々なことが書かれていて、
まあ正直なところ正確な情報ではないかもしれないけど

究極のところ
正確な情報なんてないし、

人は論理ではなく
感情で動く、という言葉もある。

今まで自分は
自分の感情に向き合う機会が
少なかったのかなーと思う。

自分の感情がどうとかではなくて
結果が出るかどうか、

結果を出すために
好きなもの、得意なものを考えるけど、

それはwantsではなくneeds、
願望ではなくて必要性

昨日も書いたけど、
何かをしない理由に、

いろいろ条件をつけてやらない人がいるけど、
やっぱり違和感があるのは

本当はやりたいけど

・力がない
・お金がない
・自信がない

とか、
条件が整わないのでやらない、
という人は

本当はやりたいと
思っていないんじゃないかなと思う。

やりたい人は
どんな環境であってもやる。

それに気付いていないか
表面上は違う言葉が出てくるから
違和感があるのであって、

人に言う以上は、

「で、ほんとはどうしたいの?」

自分にちゃんと問いかけていきたいと思う。

個人的には
今まで成果結果が出るかどうかを
意識して生きてきたけど、

本当は成果結果が出にくいと思っている

音楽とか演劇が好きなのかもしれないなーと思いつつあって、
このあたりを掘り下げている。

このエントリーをはてなブックマークに追加
Bookmark this on Google Bookmarks
Pocket
LINEで送る

all in or Nothing メルマガ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>